今年の夏は、まさに酷暑。
そして、その酷暑はまだまだ続きそうな気配だ。
このままいくと、残暑が終わったと思ったら、秋を飛ばして一気に冬になってもおかしくない。そして、夏の暑さが厳しいと、冬の寒さも厳しくなる、というイメージがあるので、今年の冬の寒さは厳しくなるだろうなあ、と今からちょっと覚悟。
厳しい冬の前に、少しの期間でもいいから、涼しくて過ごしやすい秋がくるといい。うん。
少し前にアップデートされて、アプリ内辞書が搭載された『Kindle for iPad』。このアップデートによって、僕にとってはかなり使いやすいアプリになった。
AmazonのKindle Storeは今のところ日本対応していないので、Kindle Storeで購入できる本は英語で書かれた洋書ばかりになってしまう。『Kindle for iPad』にはアプリ内辞書が搭載されているので、→の写真のように単語を選択することで下の方にその意味がすぐに表示される。辞書も英英辞書のみだけど、それはまあ何とかなる。
AppleのiBooksにもアプリ内辞書が搭載されているし、iPad(又はiPod touch)でeBook(洋書)を読むことがとても楽になった。
それにしても、Amazon Kindle Storeの充実っぷりはすごい。日本で、電子書籍がこれだけ充実してくるのは、数年先になるんだろうなあ。。。
ちなみに、Amazon Kindle Storeで初めて購入した本は、これ。
Steve Jobsのプレゼンテーションの秘密についての本。個人的に、Steve Jobsのプレゼンをいつも楽しんでいるので、この本もかなり楽しめている。
んで、やっぱりAmazon Kindle本体が欲しくなってきてしまっているんだよなあ、どうしようかなあ。
「影を撮る」というのが、結構好きだ。
なぜか、と言われても明確な答えはないのだけど、スナップ写真を撮っていると、なぜか影に惹かれる。昔から。
多分、普段は何もないところに影が映ることで、何か別のものに見えるというか、別の世界に見えるというか。しかも、そこに映っている影とおなじものをもう一度見ようとしても見ることができない、というのも刹那的で、その刹那的な瞬間を写真に収める、というのが好きなのかもしれない。
と、もっともらしいことを書いてみたけど、実際はたった今とってつけたような理由で、本当に特に理由もなく影に惹かれる。単純にその造形が好きってだけ、かも。
というわけで、やっぱりスナップ写真は楽しい、という話でした。そして、散歩スナップ写真にGX200は本当にうってつけだ、とつくづく感じる今日この頃です。
今日は、久々のアーリーバードでラウンド。約2ヶ月ぶり。やっぱりアーリーバードは気持ちいい。
4時台スタートなので、ちょっと眠いけど。
けど、アーリーバードはハーフ終わって強制休憩というのものなく、通しでできるのがいい。
そして、前後にプレーしている人がいない場合がほとんど、というのも自分たちのペースでプレーできていい。
というわけで、アーリーバードは結構お気に入りのゴルフラウンドスタイルなんだけど、いつも行っているコースでは残念ながら8月いっぱいでアーリーバードは終了。まあ、陽が出るのもどんどん遅くなってくるので、4時台スタートというのは実際のところ厳しくなるから仕方ないのだけど。
ゴルフの腕は、ちょっとずつだけど上がっているのかな。100切るにはまだまだだけど。まあ、楽しんでいこうそうしよう。
iPadにBluetooth接続して使っているApple Wireless KeyboardはiMacと共有しているということを以前に書いたけど(参照)、ちょっとした問題があって、そしてその解決策も分かったので、備忘録的にメモエントリー。
共有するようになってから、時々iPadとKeyboardの接続、またiMacとKeyboardの接続がうまくいかないことが何度かあった、というのが、ちょっとした問題ってやつ。
で、その問題の原因はいたって簡単というか単純なもので、「iPadにKeyboardを接続しようとしたときに、KeyboardがiMacとBluetooth接続状態にあった」というもの。その逆もしかり。こういうことがないように、iPadに接続するときはiMacをスリープしてBluetooth Keyboardとの接続を解除していたのだけど、時々それを忘れてしまったことに気付かず、何だか今日はiPadにつながりづらいなあ、なんて思ってしまっていた。
この問題の解決策はいたって簡単かつ単純。
これだけ。
iMacのスリープからの復帰は一瞬なので、↑のようなことを注意するのは個人的には全然問題ない。
というわけで、iMac付属のApple Wireless KeyboardをiPadと共有して使う場合の注意点、でした。
iPadにApple Wireless KeyboardをBluetooth接続してみてから(参照)暫く経つけど、やっぱりこれは便利だ。
というわけで、iPad + Apple Wireless Keyboard(JIS配列)で出来ることをまとめてみる。
(以下以外のものを発見したら、随時追加予定)
iMac/Macbook Pro同様、「F1」(輝度↑)「F2」(輝度↓)キーで画面輝度をコントロールできる。(通常は「Setting > Brightness & Wallpaper」で調整)
iMac/Macbook Pro同様、「F10」(ミュート)「F11」(音量↑)「F12」(音量↓)キーでボリュームをコントロールできる。(通常は本体横の音量調節ボタンで調整)
iMac/Macbook Pro同様、「英数」「かな」キー又は「command + space」で文字入力モード変更。(通常はソフトウェアキーボードの地球儀マークを押して文字入力変更)
(画像なし)
iMac/Macbook Pro同様、「F7」(戻る)「F8」(一時停止/再生)「F9」(進む)でiTunesコントロールできる。(通常はホームボタンダブルクリックでiTunesコントロール機能を呼び出す)
以下のような普通のキーボード操作もできる。
RICHO GX200を買ってから1年半ほど経った。買ったときの思惑通り、普段出かけるときはほぼ必ず持ち歩いている。
ただ、GX200で撮るものといえば、犬か食事の写真あたりがほとんどで、買ったときに考えていた「もっと気軽にスナップ写真を撮ろう」というのを最近あまりしていないことにふと気付いたので、ここ数日、またスナップを撮り始めた。といっても、たいしたものを撮っているわけではなく、「日常のなかで、自分の中にひっかかった何か」を深く考えずにパシャパシャと撮っているだけなんだけど。そういうのが、結構楽しかったりするんだな、僕の場合。
携帯電話に搭載されているカメラも高性能になっているので、かなりいい写真が撮れるのだけど、いい写真を撮る云々よりも、やっぱりカメラを持って写真を撮るほうが楽しい。それがGX200のようなコンパクトデジカメだとしても。
というわけで、マイクロフォーサーズカメラが気になってはいるけど(参照)、もうしばらくNikon D80とRICHO GX200のコンビと楽しく写真を撮っていこうと改めて思ったりしたのだった。
毎週土曜日に行っている子ども英語クラスの今日のレッスンに、僕が前に働いていた会社の友人家族をゲストとして招いた。
※友人家族とは数日前に食事をして、その後7歳になる娘さんと、僕の姪っ子とその友達でうちに泊まったりしている(参照)。
今のクラス構成は、男子クラス2名(小4と小2)と女子クラス2名(小2と小1)の2クラス。それぞれ英語習得レベルが異なるので、それぞれのレッスンにゲスト参加してもらった。
いつも歌っているHello SongやAlphabet Song、フォニックスの練習等のアクティビティでゲストに手伝ってもらって、本物の英語を生徒達に聞かせることができた。生徒達にとっても新鮮で有意義な体験になったと思う。
それらのレッスンに加えて、コミュニケーションタイムを設けた。それぞれのクラスの生徒達に友人家族に質問したい内容を数個考えてきてもらって、それらの質問をゲストに聞いたり、ゲストから逆に質問してもらったり。質問しあう内容は簡単なものばかりだったけど、それでも子ども達にとってはとてもいい交流になった。うちの生徒達だけじゃなくて、ゲストの友人家族にとっても、旅行中のいい思い出・経験になったようで、何より。
友人家族には生徒達に英語のテキストや、帽子、キーホルダー等のギフトまで用意してもらって、本当に感謝だ。
小学生のうちにこのような交流を体験する、というのはなかなか出来ないことだと思うので、今回こういう場を作ることが出来たのは本当に良かった。
またこういう機会を作れるといいなー。
この動画、何度見ても面白い。
姪っ子とその友達とスイカを食べながら、「志村けんのスイカ一気食いは本当に食べているのかどうか」という議論になって、嫁さんと姪っ子の友達は「ほとんど食べずにボロボロ落としてる」派で、僕は「志村をなめんなよ、全部食べてるよ」派。で、意見が真っ二つに分かれたので、じゃあYouTubeで動画を探して見てみよう、ということになって、見ていたら「関連する動画」にこの神コントが表示されて、思わず見てしまって皆で腹抱えて笑った、という何ともアホらしいけど、楽しい金曜日の夜、なのであった。
ちなみに「志村けんのスイカ一気食いは本当に食べているのかどうか」については、以下の動画を参考されたし。
YouTube – 8時だョ!全員集合 〜元祖版!けんちゃんの健康牛乳&加藤ちゃんの健康スイカ〜
やっぱりドリフは最高だ。最高だよ。