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	<title>hey hey heydays* &#187; SteveJobs</title>
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		<title>たいしたことない</title>
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		<pubDate>Fri, 24 Feb 2006 21:43:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>masarusuzuki</dc:creator>
				<category><![CDATA[Uncategorized]]></category>
		<category><![CDATA[SteveJobs]]></category>

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		<description><![CDATA[「たいしたことない」という自分の存在を 胸に刻み込むことで、がんばれる。 がんばって、自分の持っている力以上の結果をだせる。 「たいしたことない」と知ることは、 自分に大きな力を加えることなのかもしれない。 ＜ダーリンコラム「たいしたことない人々よ」より＞ ほぼ日手帳2006 &#8211; 2月24日の言葉 「自分はまだまだだ。」 僕は常にそう思っているフシがある。 謙遜とか、そういうんじゃなく。 本当に、自分はまだまだだな、と。 たいしたことないな、と。 人と較べてそう思っているわけでもなく、 「理想の自分」なんてのがあって、それに較べてまだ程遠い、とかいうわけでもなく。 何がそうさせてんのかは分からないけど、 「自分はまだまだだ。」「たいしたことねーな。」って。 Stay hungry, stay foolish. そういうことだ。 【参照】 » ダーリンコラム「たいしたことない人々よ」- ほぼ日刊イトイ新聞 » スティーブ・ジョブスのスピーチ: PLANet blog. » 馬鹿であれ » メッセージダイアリー： 毎日ひとつの言葉（メッセージ）について一言書いています。 » 自分にとって意味のあるブログを毎日続ける方法 &#8211; シゴタノ！： メッセージダイアリーを始めるきっかけとなったブログ記事]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<blockquote><p>「たいしたことない」という自分の存在を<br />
胸に刻み込むことで、がんばれる。<br />
がんばって、自分の持っている力以上の結果をだせる。<br />
「たいしたことない」と知ることは、<br />
自分に大きな力を加えることなのかもしれない。<br />
＜ダーリンコラム<a href="http://www.1101.com/darling_column/2004-08-09.html">「たいしたことない人々よ」</a>より＞<br />
<a href="http://www.1101.com/techo/">ほぼ日手帳2006</a> &#8211; 2月24日の言葉</p></blockquote>
<p>「自分はまだまだだ。」<br />
僕は常にそう思っているフシがある。<br />
謙遜とか、そういうんじゃなく。<br />
本当に、自分はまだまだだな、と。<br />
たいしたことないな、と。<br />
人と較べてそう思っているわけでもなく、<br />
「理想の自分」なんてのがあって、それに較べてまだ程遠い、とかいうわけでもなく。<br />
何がそうさせてんのかは分からないけど、<br />
「自分はまだまだだ。」「たいしたことねーな。」って。<br />
<a href="http://heydays.org/archives/2005/11/post_58.html">Stay hungry, stay foolish.</a><br />
そういうことだ。</p>
<p><span id="more-241"></span><br />
【参照】<br />
» <a href="http://www.1101.com/darling_column/2004-08-09.html">ダーリンコラム「たいしたことない人々よ」- ほぼ日刊イトイ新聞</a><br />
» <a href="http://pla-net.org/blog/archives/2005/07/post_87.html">スティーブ・ジョブスのスピーチ: PLANet blog.</a><br />
» <a href="http://heydays.org/archives/2005/11/post_58.html">馬鹿であれ</a><br />
» <a href="http://heydays.org/tag/MessageDiary">メッセージダイアリー</a>： 毎日ひとつの言葉（メッセージ）について一言書いています。<br />
» <a href="http://cyblog.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=162">自分にとって意味のあるブログを毎日続ける方法 &#8211; シゴタノ！</a>： メッセージダイアリーを始めるきっかけとなったブログ記事</p>
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		<title>僕が六本木に会社をつくるまで by 田中良和</title>
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		<pubDate>Fri, 25 Nov 2005 07:46:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>masarusuzuki</dc:creator>
				<category><![CDATA[Uncategorized]]></category>
		<category><![CDATA[Book]]></category>
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		<description><![CDATA[僕が六本木に会社をつくるまで posted with amazlet on 05.11.25 田中 良和 KKベストセラーズ (2005/10/22) Amazon.co.jp で詳細を見る 「なんとなく毎日が過ぎるのを待っている人生ではなく、自分のやりたいことがあって、そのために過ごしている人生でありたい」 「自分のやりたいことを仕事にしなかったら、人生の多くを使う仕事の時間は、毎日つまらない、本当にやりたいことをお我慢する時間になる。自分のやりたいことを仕事にすることで100%自分のやりたいことをできる人生にしたい」 「僕は、人生をお金に変えるマシーンでもないが、お金がないとやりたいこともできない」 　この三つの連立方程式を解く答えを見つけた。 　次のことを達成すればいいのだ。つまり、 「やりたいことがあって、それが人生になって、それでお金が稼げるようになる」(P.30) SNSのGREEを楽天社員時代に個人で一人で作り、サービスの広がりを受け、株式会社化した、田中良和氏の自伝。 ひとつことに集中すること、人との出会い・つながり、仕事の進め方、会社経営、等々、著者の経験・考え方を通して、非常に学びの多い本です。 冒頭の言葉もそのひとつ。 当たり前のこと、かもしれませんが、ほとんどの人はそれが出来ていないんじゃないか、と思います。 著者がそこに辿りつくまでの猛烈な努力を読むと、 それがいかに大変なことか、伝わってきます。 楽天の三木谷氏の考え方等も多く紹介されていますが、 三木谷氏も「当たり前のことを当たり前にやる」ことで、今の楽天を作り上げています。 当たり前のことを当たり前にやる。 この間紹介したスティーブ・ジョブス氏の「Stay hungry, stay foolish.」という言葉も紹介されていますが、 自分の信じる当たり前のことを愚直にやる、やり続ける。 それが出来ること、それがつまり幸せな人生、なんじゃないかと思ったりもします。 そんな当たり前のことをまた気付かせてくれた良本でした。 ちなみに僕は、GREEに参加できてません、いまだに。 mixiはちょっと前に誘ってもらったのですが。 誰か招待してくんないかな～、GREE。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
<div class="amazlet-image" style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4584189021/heydays-22" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4584189021.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="僕が六本木に会社をつくるまで" style="border: none;" /></a></div>
<div class="amazlet-info" style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%">
<div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4584189021/heydays-22" name="amazletlink" target="_blank">僕が六本木に会社をつくるまで</a>
<div class="amazlet-powered-date" style="font-size:7pt;margin-top:5px;font-family:verdana;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4584189021/heydays-22" title="僕が六本木に会社をつくるまで" target="_blank">amazlet</a> on 05.11.25</div>
</div>
<div class="amazlet-detail">田中 良和 <br />KKベストセラーズ (2005/10/22)</div>
<div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4584189021/heydays-22" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div>
</div>
<div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div>
</div>
<blockquote><p>
「なんとなく毎日が過ぎるのを待っている人生ではなく、自分のやりたいことがあって、そのために過ごしている人生でありたい」<br />
「自分のやりたいことを仕事にしなかったら、人生の多くを使う仕事の時間は、毎日つまらない、本当にやりたいことをお我慢する時間になる。自分のやりたいことを仕事にすることで100%自分のやりたいことをできる人生にしたい」<br />
「僕は、人生をお金に変えるマシーンでもないが、お金がないとやりたいこともできない」<br />
　この三つの連立方程式を解く答えを見つけた。<br />
　次のことを達成すればいいのだ。つまり、<br />
「やりたいことがあって、それが人生になって、それでお金が稼げるようになる」(P.30)</p></blockquote>
<p><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%BB%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%93%E3%82%B9" target="_blank">SNS</a>の<a href="http://gree.jp" target="_blank">GREE</a>を楽天社員時代に個人で一人で作り、サービスの広がりを受け、株式会社化した、<a href="http://www.tanakayoshikazu.com/" target="_blank">田中良和氏</a>の自伝。<br />
ひとつことに集中すること、人との出会い・つながり、仕事の進め方、会社経営、等々、著者の経験・考え方を通して、非常に学びの多い本です。<br />
冒頭の言葉もそのひとつ。<br />
当たり前のこと、かもしれませんが、ほとんどの人はそれが出来ていないんじゃないか、と思います。<br />
著者がそこに辿りつくまでの猛烈な努力を読むと、<br />
それがいかに大変なことか、伝わってきます。</p>
<p><span id="more-140"></span><br />
楽天の三木谷氏の考え方等も多く紹介されていますが、<br />
三木谷氏も「当たり前のことを当たり前にやる」ことで、今の楽天を作り上げています。<br />
当たり前のことを当たり前にやる。<br />
<a href="http://heydays.org/archives/2005/11/post_58.html" target="_blank">この間紹介した</a>スティーブ・ジョブス氏の「Stay hungry, stay foolish.」という言葉も紹介されていますが、<br />
自分の信じる当たり前のことを愚直にやる、やり続ける。<br />
それが出来ること、それがつまり幸せな人生、なんじゃないかと思ったりもします。<br />
そんな当たり前のことをまた気付かせてくれた良本でした。<br />
ちなみに僕は、GREEに参加できてません、いまだに。<br />
mixiはちょっと前に誘ってもらったのですが。<br />
誰か招待してくんないかな～、GREE。</p>
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		<title>馬鹿であれ</title>
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		<pubDate>Tue, 08 Nov 2005 23:54:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>masarusuzuki</dc:creator>
				<category><![CDATA[Uncategorized]]></category>
		<category><![CDATA[Apple]]></category>
		<category><![CDATA[Ithink]]></category>
		<category><![CDATA[Message]]></category>
		<category><![CDATA[SteveJobs]]></category>

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		<description><![CDATA[Stay hungry, stay foolish. スティーブ・ジョブスのスピーチ: PLANet blog. スティーブ・ジョブス氏（アップルコンピュータ創立ＣＥＯ）のスタンフォード大学卒業祝賀スピーチがPLANet blog.で紹介されています。 感動しました。 何度も読み返してみたい、心に響くメッセージです。 冒頭に引用した「Stay hungry, stay foolish.」はこのスピーチの締めの言葉です。 それ以外にも、熱いメッセージがいくつかあります。 PART 5 ABOUT DEATH 　３つ目は、死に関するお話です。 　私は17の時、こんなような言葉をどこかで読みました。確かこうです。 「来る日も来る日もこれが人生最後の日と思って生きるとしよう。そうすればいずれ必ず、間違いなくその通りになる日がくるだろう」。それは私にとって強烈な印象を与える言葉でした。そしてそれから現在に至るまで33年間、私は毎朝鏡を見て自分にこう問い掛けるのを日課としてきました。「もし今日が自分の人生最後の日だとしたら、今日やる予定のことを私は本当にやりたいだろうか？」。それに対する答えが“NO”の日が幾日も続くと、そろそろ何かを変える必要があるなと、そう悟るわけです。 「もし今日が自分の人生最後の日だとしたら、今日やる予定のことを私は本当にやりたいだろうか？」 どうなのよオレ？ 「PART 5 ABOUT DEATH」の締めの言葉に、またガツンと。 君たちはもう素っ裸なんです。 自分の心の赴くまま生きてならない理由など、何一つない。 【参照】 » スティーブ・ジョブスのスピーチ: PLANet blog. » &#8216;You&#8217;ve got to find what you love,&#8217; Jobs says: stanford.edu（原文）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<blockquote><p>
Stay hungry, stay foolish.<br />
<a href="http://pla-net.org/blog/archives/2005/07/post_87.html" target="_blank">スティーブ・ジョブスのスピーチ: PLANet blog.</a>
</p></blockquote>
<p>スティーブ・ジョブス氏（アップルコンピュータ創立ＣＥＯ）のスタンフォード大学卒業祝賀スピーチが<a href="http://pla-net.org/blog/archives/2005/07/post_87.html" target="_blank">PLANet blog.</a>で紹介されています。<br />
感動しました。<br />
何度も読み返してみたい、心に響くメッセージです。</p>
<p><span id="more-128"></span><br />
冒頭に引用した「Stay hungry, stay foolish.」はこのスピーチの締めの言葉です。<br />
それ以外にも、熱いメッセージがいくつかあります。</p>
<blockquote><p>
<strong>PART 5 ABOUT DEATH</strong><br />
　３つ目は、死に関するお話です。<br />
　私は17の時、こんなような言葉をどこかで読みました。確かこうです。<br />
「来る日も来る日もこれが人生最後の日と思って生きるとしよう。そうすればいずれ必ず、間違いなくその通りになる日がくるだろう」。それは私にとって強烈な印象を与える言葉でした。そしてそれから現在に至るまで33年間、私は毎朝鏡を見て自分にこう問い掛けるのを日課としてきました。「もし今日が自分の人生最後の日だとしたら、今日やる予定のことを私は本当にやりたいだろうか？」。それに対する答えが“NO”の日が幾日も続くと、そろそろ何かを変える必要があるなと、そう悟るわけです。
</p></blockquote>
<p><strong>「もし今日が自分の人生最後の日だとしたら、今日やる予定のことを私は本当にやりたいだろうか？」</strong><br />
どうなのよオレ？<br />
「PART 5 ABOUT DEATH」の締めの言葉に、またガツンと。</p>
<blockquote><p>
君たちはもう素っ裸なんです。<br />
自分の心の赴くまま生きてならない理由など、何一つない。
</p></blockquote>
<p>【参照】<br />
» <a href="http://pla-net.org/blog/archives/2005/07/post_87.html" target="_blank">スティーブ・ジョブスのスピーチ: PLANet blog.</a><br />
» <a href="http://news-service.stanford.edu/news/2005/june15/jobs-061505.html" target="_blank">&#8216;You&#8217;ve got to find what you love,&#8217; Jobs says: stanford.edu（原文）</a></p>
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