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	<title>hey hey heydays* &#187; Message</title>
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	<description>heyday(s) :: The period of greatest popularity, success, or power, prime.</description>
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		<title>ユダヤ人ならこう考える! お金と人生に成功する格言 by 烏賀陽 正弘</title>
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		<pubDate>Sun, 15 Jan 2006 10:01:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>masarusuzuki</dc:creator>
				<category><![CDATA[Uncategorized]]></category>
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		<category><![CDATA[烏賀陽正弘]]></category>

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		<description><![CDATA[ユダヤ人ならこう考える! お金と人生に成功する格言 posted with amazlet on 06.01.15 烏賀陽 正弘 PHP研究所 (2005/01/18)売り上げランキング: 128,242 Amazon.co.jp で詳細を見る 「世の中に、完全なものは何一つない」 &#8220;Nothing is perfect.&#8221; (P.4) ユダヤ人が歴史上、多くの迫害を受けてきた苦悩とその反面の喜び、その両方を含む機知に富んだユダヤの格言が、本著では数多く紹介されています。上記のように英語と日本が併記されているので、英語の勉強にもなるというおまけ付です。 Nothing is perfcet. 「世の中に、完全なものは何一つない」(P.45) 冒頭で紹介した「Nothing is perfect.」という格言も、色々な場面で説得力を持ちそうな言葉ですね。特に何かがうまくいかないときに効きそうです。 　たとえ自分が考えているように、あるいは望んでいるようにことがうまく運ばなくても、それでいいのです。世には何も完全なものはないからです。(P.44) 完璧主義がど～しても抜けきらない僕のような完璧主義と楽観主義の間で彷徨っている様な人間にも効く言葉かなとw 彷徨っているというよりも、ある部分では完璧を目指し、ある部分では楽観的に、といったようにコントロール出来ているような気がしないでもない今日この頃です。 When you start something, finish it! 「いったん手がけたら、最後までやり通せ！」(P.100) この強い格言には歴史的背景が存在する、と著者の烏賀陽さんはおっしゃいます。 　ユダヤ人にとって、一生のうちで、何か勝ちのあるものを具体的に達成し、社会的に認知されることが極めて重要です。これはユダヤ人の長い伝統と思想の中で、知的に向上することに匹敵するほど、彼らの間で重視され、深く根付いています。 　どの程度の地位や名声を得たかが、その人間の価値判断の基準となります。これは彼らにとって宿命といえるほど、生きていく上で重要なのです。(P.100) このように「自分が生きた証」を残すこと。それをユダヤ人は強烈に意識するようです。「地位や名声」というと場合によっては薄く聞こえてしまうかもしれませんが、どんな形でも生きた証を残す、というのは、ユダヤ人と同様、意識していきたいですね。決めたことを継続して最後までやり通すことが、「証」を残すことに繋がるというのは、とても説得力のある言葉だと思います。イチローがそうであるように、名を残している人は、例外なく何かに徹底的にこだわってやり続けていますからね。 　一徹さを持って、初志を貫徹します。ともかく、目標を達成するまでは、なりふり構わず働き、どんな困難に直面しても、やり通せ、と諭すわけです。(P.101) この格言は、↑の&#8221;Nothing is perfet&#8221;と相反するように聞こえますが、この辺りが格言の面白いところだと思います。格言というのは、人生の答えではなく、そのタイミングによって人にとって大切なアドバイスやヒントを与えてくれるものじゃないかな、と個人的には思います。「背中を押してくれる」言葉、と言ってもいいかもしれません。 　それだけに私たちが仕事が行き詰ったり、あるいは個人的に落ち込んだりした時に、彼らの格言は、ユダヤ人でなくても、私たちを精神的に励まし、鼓舞してくれるのです。(P.16) 仕事柄、ユダヤ人の方と接する機会が比較的多いのですが、彼らのインテリジェンスにはいつも舌を巻いています。向上心も旺盛で、人との接し方もスマート。技術的な話をしていても、頭の良さが伝わってくる。素晴らしいなあ、といつも感じているのですが、本著を読んでその由来が少し分かった気がします。 ビジネスや人生の色々な場面で「背中を押してくれる」アドバイス満載、英語も勉強でき、しかも新書でかさばらない、というお得感満載の本著。しばらく手元に置き、ちょっとした時間に覗いて思案にふけてみようと思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
<div class="amazlet-image" style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/456964158X/heydays-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/456964158X.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="ユダヤ人ならこう考える! お金と人生に成功する格言" style="border: none;" /></a></div>
<div class="amazlet-info" style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%">
<div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/456964158X/heydays-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">ユダヤ人ならこう考える! お金と人生に成功する格言</a>
<div class="amazlet-powered-date" style="font-size:7pt;margin-top:5px;font-family:verdana;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/456964158X/heydays-22" title="ユダヤ人ならこう考える! お金と人生に成功する格言" target="_blank">amazlet</a> on 06.01.15</div>
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<div class="amazlet-detail">烏賀陽 正弘 <br />PHP研究所 (2005/01/18)<br />売り上げランキング: 128,242</div>
<div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/456964158X/heydays-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div>
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<div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div>
</div>
<blockquote><p>「世の中に、完全なものは何一つない」<br />
&#8220;Nothing is perfect.&#8221; (P.4)</p></blockquote>
<p>ユダヤ人が歴史上、多くの迫害を受けてきた苦悩とその反面の喜び、その両方を含む機知に富んだユダヤの格言が、本著では数多く紹介されています。上記のように英語と日本が併記されているので、英語の勉強にもなるというおまけ付です。</p>
<p><span id="more-191"></span><br />
<strong>Nothing is perfcet. </strong><br />
「世の中に、完全なものは何一つない」(P.45)<br />
冒頭で紹介した「Nothing is perfect.」という格言も、色々な場面で説得力を持ちそうな言葉ですね。特に何かがうまくいかないときに効きそうです。</p>
<blockquote><p>　たとえ自分が考えているように、あるいは望んでいるようにことがうまく運ばなくても、それでいいのです。世には何も完全なものはないからです。(P.44)</p></blockquote>
<p>完璧主義がど～しても抜けきらない僕のような完璧主義と楽観主義の間で彷徨っている様な人間にも効く言葉かなとw<br />
彷徨っているというよりも、ある部分では完璧を目指し、ある部分では楽観的に、といったようにコントロール出来ているような気がしないでもない今日この頃です。<br />
<strong>When you start something, finish it!</strong><br />
「いったん手がけたら、最後までやり通せ！」(P.100)<br />
この強い格言には歴史的背景が存在する、と著者の烏賀陽さんはおっしゃいます。</p>
<blockquote><p>　ユダヤ人にとって、一生のうちで、何か勝ちのあるものを具体的に達成し、社会的に認知されることが極めて重要です。これはユダヤ人の長い伝統と思想の中で、知的に向上することに匹敵するほど、彼らの間で重視され、深く根付いています。<br />
　どの程度の地位や名声を得たかが、その人間の価値判断の基準となります。これは彼らにとって宿命といえるほど、生きていく上で重要なのです。(P.100)</p></blockquote>
<p>このように「自分が生きた証」を残すこと。それをユダヤ人は強烈に意識するようです。「地位や名声」というと場合によっては薄く聞こえてしまうかもしれませんが、どんな形でも生きた証を残す、というのは、ユダヤ人と同様、意識していきたいですね。決めたことを継続して最後までやり通すことが、「証」を残すことに繋がるというのは、とても説得力のある言葉だと思います。<a href="http://heydays.org/archives/2006/01/_by_10.html">イチローがそうである</a>ように、名を残している人は、例外なく何かに徹底的にこだわってやり続けていますからね。</p>
<blockquote><p>　一徹さを持って、初志を貫徹します。ともかく、目標を達成するまでは、なりふり構わず働き、どんな困難に直面しても、やり通せ、と諭すわけです。(P.101)</p></blockquote>
<p>この格言は、↑の&#8221;Nothing is perfet&#8221;と相反するように聞こえますが、この辺りが格言の面白いところだと思います。格言というのは、人生の答えではなく、そのタイミングによって人にとって大切なアドバイスやヒントを与えてくれるものじゃないかな、と個人的には思います。「背中を押してくれる」言葉、と言ってもいいかもしれません。</p>
<blockquote><p>　それだけに私たちが仕事が行き詰ったり、あるいは個人的に落ち込んだりした時に、彼らの格言は、ユダヤ人でなくても、私たちを精神的に励まし、鼓舞してくれるのです。(P.16)</p></blockquote>
<p>仕事柄、ユダヤ人の方と接する機会が比較的多いのですが、彼らのインテリジェンスにはいつも舌を巻いています。向上心も旺盛で、人との接し方もスマート。技術的な話をしていても、頭の良さが伝わってくる。素晴らしいなあ、といつも感じているのですが、本著を読んでその由来が少し分かった気がします。<br />
ビジネスや人生の色々な場面で「背中を押してくれる」アドバイス満載、英語も勉強でき、しかも新書でかさばらない、というお得感満載の本著。しばらく手元に置き、ちょっとした時間に覗いて思案にふけてみようと思います。</p>
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		<title>どんな仕事もおもしろおかしく</title>
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		<pubDate>Fri, 13 Jan 2006 07:25:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>masarusuzuki</dc:creator>
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		<description><![CDATA[　この世の中、つまらないと思ったらつまらないことだらけですよ。 でも、どんなことでも、どんな仕事でも、おもしろおかしいものに変えてしまう知恵とガッツが人間にはありますよね。 そういうチャレンジ精神を内在している人間の能力は計り知れないし、本当にいとおしいなって思うんです。 (P.1) 堀場雅夫 &#8211; 「人間って素晴らしい、仕事はおもしろおかしく」　- 日経ビジネス2005.12.26-2006.1.2 新年合併号 「人間って素晴らしい、その人間が人生の大半の時間を過ごす会社がつまらない場所であってはいけない」という堀場製作所最高顧問の堀場雅夫氏は、社是を「おもしろおかしく」にしてしまったそうです。役員に猛反対されたそうですが、社長退任祝いで通してもらったとのこと。 社員を人間として尊敬し、愛しているからこそ言える言葉だと思います。働くなら、こういう考え方を持った社長・会社で働きたいものですね。 そして、会社にそれを望むだけではなく、自分自身の人生も「おもしろおかしく」過ごしていきたいものです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<blockquote><p>　この世の中、つまらないと思ったらつまらないことだらけですよ。<br />
でも、どんなことでも、どんな仕事でも、おもしろおかしいものに変えてしまう知恵とガッツが人間にはありますよね。<br />
そういうチャレンジ精神を内在している人間の能力は計り知れないし、本当にいとおしいなって思うんです。<br />
(P.1)<br />
<a href="http://nb.nikkeibp.co.jp/index.shtml">堀場雅夫 &#8211; 「人間って素晴らしい、仕事はおもしろおかしく」　- 日経ビジネス2005.12.26-2006.1.2 新年合併号</a></p></blockquote>
<p>「人間って素晴らしい、その人間が人生の大半の時間を過ごす会社がつまらない場所であってはいけない」という堀場製作所最高顧問の堀場雅夫氏は、社是を「おもしろおかしく」にしてしまったそうです。役員に猛反対されたそうですが、社長退任祝いで通してもらったとのこと。<br />
社員を人間として尊敬し、愛しているからこそ言える言葉だと思います。働くなら、こういう考え方を持った社長・会社で働きたいものですね。<br />
そして、会社にそれを望むだけではなく、自分自身の人生も「おもしろおかしく」過ごしていきたいものです。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>貫ききるやつが豊かになる</title>
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		<pubDate>Thu, 12 Jan 2006 23:01:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>masarusuzuki</dc:creator>
				<category><![CDATA[Uncategorized]]></category>
		<category><![CDATA[Message]]></category>
		<category><![CDATA[Motivation]]></category>
		<category><![CDATA[ほぼ日]]></category>

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		<description><![CDATA[ものごとは、 古いかあたらしいかの問題じゃない、 言いきるやつ、やりきるやつ、 貫ききるやつが豊かなんだ。 ＜矢沢永吉さんの言葉 　『ほぼ日刊イトイ新聞語録』より＞ ほぼ日手帳2006 &#8211; 1月12日掲載の言葉より 今年から使っているほぼ日手帳には、毎日一言（一文）の言葉が載っています。ためになる言葉や、面白いもの、様々です。 今日、1月12日の言葉が、冒頭の矢沢永吉さんの言葉でした。 ここのところ「深いこだわりを持って継続する」ことに、それこそこだわっています。今継続していることがいくつかあり、時折、自分に負けそうになりますが何とか継続しています。負けそうなときは「自分に負けてたまるか！」と意地になって続けています。そう、自分にだけは負けないことを決めたんです。それは言いかえれば自分との約束を守りきること。それを強く、強く意識するだけでも、目標への推進力が格段に変わってくる。 そんなことに最近気付いた次第です。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<blockquote><p>ものごとは、<br />
古いかあたらしいかの問題じゃない、<br />
言いきるやつ、やりきるやつ、<br />
貫ききるやつが豊かなんだ。<br />
＜矢沢永吉さんの言葉<br />
　『ほぼ日刊イトイ新聞語録』より＞<br />
<a href="http://www.1101.com/techo/">ほぼ日手帳2006</a> &#8211; 1月12日掲載の言葉より</p></blockquote>
<p>今年から使っている<a href="http://www.1101.com/techo/">ほぼ日手帳</a>には、毎日一言（一文）の言葉が載っています。ためになる言葉や、面白いもの、様々です。<br />
今日、1月12日の言葉が、冒頭の矢沢永吉さんの言葉でした。<br />
ここのところ「深いこだわりを持って継続する」ことに、それこそこだわっています。今継続していることがいくつかあり、時折、自分に負けそうになりますが何とか継続しています。負けそうなときは「自分に負けてたまるか！」と意地になって続けています。そう、自分にだけは負けないことを決めたんです。それは言いかえれば自分との約束を守りきること。それを強く、強く意識するだけでも、目標への推進力が格段に変わってくる。<br />
そんなことに最近気付いた次第です。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>不了</title>
		<link>http://heydays.org/2006/01/%e4%b8%8d%e4%ba%86.html</link>
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		<pubDate>Sun, 08 Jan 2006 10:28:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>masarusuzuki</dc:creator>
				<category><![CDATA[Uncategorized]]></category>
		<category><![CDATA[Flickr]]></category>
		<category><![CDATA[Message]]></category>
		<category><![CDATA[Photo]]></category>

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		<description><![CDATA[不了, originally uploaded by heydays. 自分で撮影したflickrの写真をボーっと眺めてたら、こんな写真がありました。 京都のあるお寺の石碑です。 人生には結論はないのです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.flickr.com/photos/heydays/78292290/" title="photo sharing"><img src="http://static.flickr.com/41/78292290_095740cdc6.jpg" class="flickr-photo" alt="" /></a><br />
<a href="http://www.flickr.com/photos/heydays/78292290/">不了</a>, originally uploaded by <a href="http://www.flickr.com/people/heydays/">heydays</a>.<br />
自分で撮影したflickrの写真をボーっと眺めてたら、こんな写真がありました。<br />
京都のあるお寺の石碑です。</p>
<p>人生には結論はないのです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://heydays.org/2006/01/%e4%b8%8d%e4%ba%86.html/feed</wfw:commentRss>
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		<item>
		<title>今年のキーワード</title>
		<link>http://heydays.org/2006/01/%e4%bb%8a%e5%b9%b4%e3%81%ae%e3%82%ad%e3%83%bc%e3%83%af%e3%83%bc%e3%83%89.html</link>
		<comments>http://heydays.org/2006/01/%e4%bb%8a%e5%b9%b4%e3%81%ae%e3%82%ad%e3%83%bc%e3%83%af%e3%83%bc%e3%83%89.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 04 Jan 2006 18:04:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>masarusuzuki</dc:creator>
				<category><![CDATA[Uncategorized]]></category>
		<category><![CDATA[Ithink]]></category>
		<category><![CDATA[Keyword]]></category>
		<category><![CDATA[Message]]></category>
		<category><![CDATA[平成進化論]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://heydays.sakura.ne.jp/?p=180</guid>
		<description><![CDATA[ひとつ前のエントリーで紹介した【平成進化論。年末放談会】から得たキーワードに、「経済合理性を無視したこだわり」、「芯の深さ」、「伝説」というものがありました。 そして、このブログを始めたときから意識し続けている、「継続・公開・実行」、「何でも思い切ってやってみる」。 これらのキーワードを、2006年は意識していきます。 今まで意識していたこと、「継続・公開・実行」「何でも思い切ってやってみる」というのは、とにかく行動する、という、ともすれば動機がなくなって動きが止まってしまう恐れも伴うのですが（実際昨年は止まってしまって思い悩む時期もありました）、これからは、その行動の基盤としての「経済合理性を無視したこだわり」「芯の深さ」「伝説」というキーワードを意識することで、止まる理由がなくなりました。 楽しい一年になりそうです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ひとつ前のエントリーで紹介した<a href="http://www.2nd-stage.jp/">【平成進化論。年末放談会】</a>から得たキーワードに、「経済合理性を無視したこだわり」、「芯の深さ」、「伝説」というものがありました。</p>
<p><span id="more-180"></span><br />
そして、このブログを始めたときから意識し続けている、<a href="http://heydays.org/archives/2005/08/post.html">「継続・公開・実行」</a>、<a href="http://heydays.org/archives/2005/08/post_2.html">「何でも思い切ってやってみる」</a>。<br />
これらのキーワードを、2006年は意識していきます。<br />
今まで意識していたこと、<a href="http://heydays.org/archives/2005/08/post.html">「継続・公開・実行」</a><a href="http://heydays.org/archives/2005/08/post_2.html">「何でも思い切ってやってみる」</a>というのは、とにかく行動する、という、ともすれば動機がなくなって動きが止まってしまう恐れも伴うのですが（実際昨年は止まってしまって思い悩む時期もありました）、これからは、その行動の基盤としての「経済合理性を無視したこだわり」「芯の深さ」「伝説」というキーワードを意識することで、止まる理由がなくなりました。<br />
楽しい一年になりそうです。</p>
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		<title>ちょっとびびった・・・</title>
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		<pubDate>Wed, 04 Jan 2006 17:29:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>masarusuzuki</dc:creator>
				<category><![CDATA[Uncategorized]]></category>
		<category><![CDATA[2006]]></category>
		<category><![CDATA[Goal]]></category>
		<category><![CDATA[Ithink]]></category>
		<category><![CDATA[Message]]></category>
		<category><![CDATA[Seminar]]></category>
		<category><![CDATA[平成進化論]]></category>

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		<description><![CDATA[昨日今日のアクセス数が・・・。 やたらと増えていました。 去年12/24に参加した【平成進化論。】の「年末放談会」に参加した際の感想を、昨日の【平成進化論。】：843号で掲載いただいたためです。さすが購読者12万人メルマガ。ドカンと来ますね。 感想を掲載していただいて、しかもこんなマイナーなブログを紹介していただいて、感謝感激です。鮒谷さん、ありがとうございます！ 昨年、クリスマスイブに開催された「平成進化論。年末放談会」。クリスマスイブに開催される辺りが、マイナー心をくすぐられて、即参加申し込みしました。特にどんなお話をされるのか事前には分からないという「放談会」なセミナーは初めてですが（もしかしたら日本初？）、参加して本当に良かったです。 そこでお聞きした内容は、今年の、というか今後の僕のやるべき方向性というのを、明確に示してくれました。 キーワードは、「経済合理性を無視したこだわり」「芯の深さ」「伝説」、等々・・・。 これらのキーワードは、2006年の目標を立てる際に思いっきり参考にさせてもらいました。おかげで、軸のぶれない目標が立ち、それに向かって、日々充実した幸せな毎日を送れそうです、2006年。 鮒谷さんには、毎日の【平成進化論。】に加え、今回の年末放談会からも大切なことを学ばせていただきました。重ね重ね、ありがとうございます。次回の放談会、期待しています！ » 【平成進化論。】メルマガ購読 » 【平成進化論。】ホームページ]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>昨日今日のアクセス数が・・・。</p>
<p><span id="more-179"></span><br />
やたらと増えていました。<br />
去年12/24に参加した<a href="http://www.2nd-stage.jp/">【平成進化論。】</a>の「年末放談会」に参加した際の感想を、昨日の<a href="http://blog.mag2.com/m/log/0000114948/106807394?page=1#106807394">【平成進化論。】：843号</a>で掲載いただいたためです。さすが購読者12万人メルマガ。ドカンと来ますね。<br />
感想を掲載していただいて、しかもこんなマイナーなブログを紹介していただいて、感謝感激です。鮒谷さん、ありがとうございます！<br />
昨年、クリスマスイブに開催された「平成進化論。年末放談会」。クリスマスイブに開催される辺りが、マイナー心をくすぐられて、即参加申し込みしました。特にどんなお話をされるのか事前には分からないという「放談会」なセミナーは初めてですが（もしかしたら日本初？）、参加して本当に良かったです。<br />
そこでお聞きした内容は、今年の、というか今後の僕のやるべき方向性というのを、明確に示してくれました。<br />
キーワードは、「経済合理性を無視したこだわり」「芯の深さ」「伝説」、等々・・・。<br />
これらのキーワードは、2006年の目標を立てる際に思いっきり参考にさせてもらいました。おかげで、軸のぶれない目標が立ち、それに向かって、日々充実した幸せな毎日を送れそうです、2006年。<br />
鮒谷さんには、毎日の【平成進化論。】に加え、今回の年末放談会からも大切なことを学ばせていただきました。重ね重ね、ありがとうございます。次回の放談会、期待しています！<br />
»<a href="http://www.mag2.com/m/0000114948.html"> 【平成進化論。】メルマガ購読</a><br />
» <a href="http://www.2nd-stage.jp/">【平成進化論。】ホームページ</a></p>
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		<title>大人になると、一日は長く、一年が短い。</title>
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		<pubDate>Fri, 30 Dec 2005 20:45:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>masarusuzuki</dc:creator>
				<category><![CDATA[Uncategorized]]></category>
		<category><![CDATA[Ithink]]></category>
		<category><![CDATA[Message]]></category>

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		<description><![CDATA[ラジオを何気なく聞いてたら、「なるほど」と思うことを言っていました。 「子供の頃は、一日は短く、一年は長い。 大人になると、一日は長く、一年が短い。」 「一年が短い」というのは、よく分かる気がします。 大人になるにつれ、一年が短くなるのは、確かに感じます。今年も早かった・・・。 そして、「一日は長く」というのも、何か分かります。 いや、一日が短く感じるときもありますが。それはやっぱり「楽しい時間」は短く感じる。 長く感じる一日が多いということは、楽しくない日が多いってことなのかも・・・。 楽しい毎日を過ごして、短くも濃い時間を、精一杯生きていきたいものです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ラジオを何気なく聞いてたら、「なるほど」と思うことを言っていました。<br />
「子供の頃は、一日は短く、一年は長い。<br />
大人になると、一日は長く、一年が短い。」</p>
<p><span id="more-177"></span><br />
「一年が短い」というのは、よく分かる気がします。<br />
大人になるにつれ、一年が短くなるのは、確かに感じます。今年も早かった・・・。<br />
そして、「一日は長く」というのも、何か分かります。<br />
いや、一日が短く感じるときもありますが。それはやっぱり「楽しい時間」は短く感じる。<br />
長く感じる一日が多いということは、楽しくない日が多いってことなのかも・・・。<br />
楽しい毎日を過ごして、短くも濃い時間を、精一杯生きていきたいものです。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>出会いを生かせば、ブワッと道は開ける! by 中村文昭</title>
		<link>http://heydays.org/2005/12/%e5%87%ba%e4%bc%9a%e3%81%84%e3%82%92%e7%94%9f%e3%81%8b%e3%81%9b%e3%81%b0%e3%80%81%e3%83%96%e3%83%af%e3%83%83%e3%81%a8%e9%81%93%e3%81%af%e9%96%8b%e3%81%91%e3%82%8b-by-%e4%b8%ad%e6%9d%91%e6%96%87.html</link>
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		<pubDate>Wed, 28 Dec 2005 20:38:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>masarusuzuki</dc:creator>
				<category><![CDATA[Uncategorized]]></category>
		<category><![CDATA[Book]]></category>
		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Message]]></category>
		<category><![CDATA[PhotoReading]]></category>
		<category><![CDATA[中村文昭]]></category>

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		<description><![CDATA[出会いを生かせば、ブワッと道は開ける! posted with amazlet on 05.12.28 中村 文昭 PHP研究所 (2005/10/25) Amazon.co.jp で詳細を見る 　悩みの上手な乗り越え方として、僕の友人のことを紹介します。彼は悩んだとき、「よくあること、よくあること」と唱えて、気持ちを軽くしています。また、「修行、修行」と言って心の原動力にしています。もう一つつけ加えるなら、「ネタ作り、ネタ作り」です。逃げるより立ち向かうこと。そんなときこう言って、気持ちを楽にしてみるのもいいかもしれません。(P.60) お金でなく、人のご縁ででっかく生きろの著者、中村さんの新刊です。題名にある「出会い」以外にも、ブワッと道を開くために生かせる考え方やヒントが様々なエピソードを踏まえながら紹介されています。 とても勉強になって色々と気付かせてくれる多くのヒントの中でも、冒頭の部分が印象に残ったのは僕自身が考えすぎたり悩みすぎたりするところがあるからでしょうね。 『悩みのうち、悩む価値のあるものは三分の一』というのがこのくだりの題名ですが、これには納得しました。 中村さんは、今ある悩みごとを100％としたら、 約60％→妬み、嫉み、羨ましいなどの「他人との比較」 約10％→災害で家がなくなったとか家族が亡くなったといった、「悩んでもどうすることもできないような悩み」 であるとおっしゃっています。一つ目は悩むこと自体が馬鹿げている、二つ目は「日にち薬」（時間）が解決してくれることを信じて、懸命に今を大切に生きていくより仕方ないこと、であると。 　では、残りの30％は何かというと、じつは、その人に与えられて「メッセージ」なのです。 　それを乗り越えるために、自分の弱い部分を露骨に「現象」として、今見せられているのであり、つまり、「乗り越えよ！」というメッセージなのです。(P.59) 本当に悩む価値のあるものは、それを乗り越えることで自分が成長していく、そういうものだということですね。そうであれば、「くよくよ悩む」ということもなくなり、その先に成長が待っていると思えば、あくまで前向きに悩むことができると思います。とはいえ、どうしても「くよくよ」してしまうときは、冒頭の引用のように、「よくあること、よくあること」「修行、修行」「ネタ作り、ネタ作り」といった言葉を自分の中で唱えることで、その悩みに立ち向かう気持ちになれるかもしれません。 悩みがあるなら立ち止まって考えよう。 それは自分へのメッセージである。(P.60) こういう考え方は今までしたことがありませんでした。勇気が持てます。そして、今ある悩みが「悩む価値のある悩み」＝「自分へのメッセージ」なのかということを考えさせてくれました。確かに「他人との比較」が占める割合というのが多いかもしれません。そういう悩みを取り払い、自分へのメッセージだけを真剣に考えることで、今自分に何が足りないか、そして何をするべきか、見えてきたような気がします。 それにしても中村さんの本はひきこまれます。前作・前々作からも多くのことを学びましたが、今回は、さらにトピックが細分化されていて、その分エッセンスが詰め込まれていて、どのページを開いても目が覚めます。通読しても拾い読みしても、どちらもおいしい、非常にお勧めな本です。 【関連記事】 » [PR]お金でなく人のご縁ででっかく生きろ! by 中村 文昭 » [PR]お金でなく人のご縁ででっかく生きろ! (2) by 中村 文昭 【フォトリーディングメモ】 　目的： ブワッと道を開くには？ 　準備/予習： 2分 　PR： 5分 　復習： 5分 　活性化： 90分 (全編高速リーディングのあと、ディッピングしながらマインドマップ) 　ブログ： 30分 　一言メモ： 中村さんの本は、毎回高速リーディングから。読みやすいから時間もそんなにかからない。スーパーリーディング＆ディッピングの練習にならないけど、そういう本もたまにはいい。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
<div class="amazlet-image" style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569642713/heydays-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4569642713.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="出会いを生かせば、ブワッと道は開ける!" style="border: none;" /></a></div>
<div class="amazlet-info" style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%">
<div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569642713/heydays-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">出会いを生かせば、ブワッと道は開ける!</a>
<div class="amazlet-powered-date" style="font-size:7pt;margin-top:5px;font-family:verdana;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4569642713/heydays-22" title="出会いを生かせば、ブワッと道は開ける!" target="_blank">amazlet</a> on 05.12.28</div>
</div>
<div class="amazlet-detail">中村 文昭 <br />PHP研究所 (2005/10/25)</div>
<div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569642713/heydays-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div>
</div>
<div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div>
</div>
<blockquote><p>
　悩みの上手な乗り越え方として、僕の友人のことを紹介します。彼は悩んだとき、「よくあること、よくあること」と唱えて、気持ちを軽くしています。また、「修行、修行」と言って心の原動力にしています。もう一つつけ加えるなら、「ネタ作り、ネタ作り」です。逃げるより立ち向かうこと。そんなときこう言って、気持ちを楽にしてみるのもいいかもしれません。(P.60)</p></blockquote>
<p><a href="http://heydays.org/archives/2005/09/pr_1.html">お金でなく、人のご縁ででっかく生きろ</a>の著者、中村さんの新刊です。題名にある「出会い」以外にも、ブワッと道を開くために生かせる考え方やヒントが様々なエピソードを踏まえながら紹介されています。</p>
<p><span id="more-175"></span><br />
とても勉強になって色々と気付かせてくれる多くのヒントの中でも、冒頭の部分が印象に残ったのは僕自身が考えすぎたり悩みすぎたりするところがあるからでしょうね。<br />
『悩みのうち、悩む価値のあるものは三分の一』というのがこのくだりの題名ですが、これには納得しました。<br />
中村さんは、今ある悩みごとを100％としたら、<br />
約60％→妬み、嫉み、羨ましいなどの「他人との比較」<br />
約10％→災害で家がなくなったとか家族が亡くなったといった、「悩んでもどうすることもできないような悩み」<br />
であるとおっしゃっています。一つ目は悩むこと自体が馬鹿げている、二つ目は「日にち薬」（時間）が解決してくれることを信じて、懸命に今を大切に生きていくより仕方ないこと、であると。</p>
<blockquote><p>　では、残りの30％は何かというと、じつは、その人に与えられて「メッセージ」なのです。<br />
　それを乗り越えるために、自分の弱い部分を露骨に「現象」として、今見せられているのであり、つまり、「乗り越えよ！」というメッセージなのです。(P.59)</p></blockquote>
<p>本当に悩む価値のあるものは、それを乗り越えることで自分が成長していく、そういうものだということですね。そうであれば、「くよくよ悩む」ということもなくなり、その先に成長が待っていると思えば、あくまで前向きに悩むことができると思います。とはいえ、どうしても「くよくよ」してしまうときは、冒頭の引用のように、「よくあること、よくあること」「修行、修行」「ネタ作り、ネタ作り」といった言葉を自分の中で唱えることで、その悩みに立ち向かう気持ちになれるかもしれません。</p>
<blockquote><p>悩みがあるなら立ち止まって考えよう。<br />
それは自分へのメッセージである。(P.60)</p></blockquote>
<p>こういう考え方は今までしたことがありませんでした。勇気が持てます。そして、今ある悩みが「悩む価値のある悩み」＝「自分へのメッセージ」なのかということを考えさせてくれました。確かに「他人との比較」が占める割合というのが多いかもしれません。そういう悩みを取り払い、自分へのメッセージだけを真剣に考えることで、今自分に何が足りないか、そして何をするべきか、見えてきたような気がします。<br />
それにしても中村さんの本はひきこまれます。<a href="http://heydays.org/archives/2005/09/pr_2_by.html">前作</a>・<a href="http://heydays.org/archives/2005/09/pr_1.html">前々作</a>からも多くのことを学びましたが、今回は、さらにトピックが細分化されていて、その分エッセンスが詰め込まれていて、どのページを開いても目が覚めます。通読しても拾い読みしても、どちらもおいしい、非常にお勧めな本です。<br />
【関連記事】<br />
» <a href="http://heydays.org/archives/2005/09/pr_1.html">[PR]お金でなく人のご縁ででっかく生きろ! by 中村 文昭</a><br />
» <a href="http://heydays.org/archives/2005/09/pr_2_by.html">[PR]お金でなく人のご縁ででっかく生きろ! (2) by 中村 文昭</a><br />
【フォトリーディングメモ】<br />
　目的： ブワッと道を開くには？<br />
　準備/予習： 2分<br />
　PR： 5分<br />
　復習： 5分<br />
　活性化： 90分 (全編高速リーディングのあと、ディッピングしながらマインドマップ)<br />
　ブログ： 30分<br />
　一言メモ： 中村さんの本は、毎回高速リーディングから。読みやすいから時間もそんなにかからない。スーパーリーディング＆ディッピングの練習にならないけど、そういう本もたまにはいい。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://heydays.org/2005/12/%e5%87%ba%e4%bc%9a%e3%81%84%e3%82%92%e7%94%9f%e3%81%8b%e3%81%9b%e3%81%b0%e3%80%81%e3%83%96%e3%83%af%e3%83%83%e3%81%a8%e9%81%93%e3%81%af%e9%96%8b%e3%81%91%e3%82%8b-by-%e4%b8%ad%e6%9d%91%e6%96%87.html/feed</wfw:commentRss>
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	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://heydays.org/2005/12/%e5%87%ba%e4%bc%9a%e3%81%84%e3%82%92%e7%94%9f%e3%81%8b%e3%81%9b%e3%81%b0%e3%80%81%e3%83%96%e3%83%af%e3%83%83%e3%81%a8%e9%81%93%e3%81%af%e9%96%8b%e3%81%91%e3%82%8b-by-%e4%b8%ad%e6%9d%91%e6%96%87.html" />
	</item>
		<item>
		<title>夢はでっかく根はふかく</title>
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		<pubDate>Mon, 26 Dec 2005 23:10:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>masarusuzuki</dc:creator>
				<category><![CDATA[Uncategorized]]></category>
		<category><![CDATA[Message]]></category>
		<category><![CDATA[相田みつを]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://heydays.sakura.ne.jp/?p=173</guid>
		<description><![CDATA[夢はでっかく 根はふかく 相田みつを 昨日家でまったりしてるときに、ふとTVをつけたら金八先生の再放送をやってました。金八先生が3年B組の生徒達に、「あなたの夢はなんですか？」と聞いていくシーンで冒頭の相田みつをの言葉を金八先生が生徒に教えていました。とても印象的なシーンでした。生きるということを思いもがけず、また金八先生におしえてもらいました。 そのシーンのなかで、金八先生は「一度だけ自殺を考えた」と生徒に告白します。 それは「最愛の妻がガンで死を宣告された」とき。 けれど、妻は死ぬ間際に金八先生に「ありがとう」と言います。「生徒を頼むね」とも。 そして妻が逝ったあと、金八先生が何か困難にぶつかったときに、妻が自分の中に現れて支えになってくれるようになったと言います。 「妻は、先生の根っこを支える土になってくれたんだよ」 夢はでっかく、根はふかく。 でっかい夢も、ふかい根も、だれかの支えがなくては枯れてしまうのかもしれません。 自分を支えてくれる全ての人に感謝を。 そして自分もだれかを支える「土」でいられるように。 そのためにも今を精一杯生きたいと思ったりしました。 » 相田みつをとは &#8211; はてなダイアリー » 金八先生とは &#8211; はてなダイアリー]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<blockquote><p>夢はでっかく<br />
根はふかく<br />
相田みつを</p></blockquote>
<p>昨日家でまったりしてるときに、ふとTVをつけたら金八先生の再放送をやってました。金八先生が3年B組の生徒達に、「あなたの夢はなんですか？」と聞いていくシーンで冒頭の相田みつをの言葉を金八先生が生徒に教えていました。とても印象的なシーンでした。生きるということを思いもがけず、また金八先生におしえてもらいました。</p>
<p><span id="more-173"></span><br />
そのシーンのなかで、金八先生は「一度だけ自殺を考えた」と生徒に告白します。<br />
それは「最愛の妻がガンで死を宣告された」とき。<br />
けれど、妻は死ぬ間際に金八先生に「ありがとう」と言います。「生徒を頼むね」とも。<br />
そして妻が逝ったあと、金八先生が何か困難にぶつかったときに、妻が自分の中に現れて支えになってくれるようになったと言います。<br />
「妻は、先生の根っこを支える土になってくれたんだよ」<br />
夢はでっかく、根はふかく。<br />
でっかい夢も、ふかい根も、だれかの支えがなくては枯れてしまうのかもしれません。<br />
自分を支えてくれる全ての人に感謝を。<br />
そして自分もだれかを支える「土」でいられるように。<br />
そのためにも今を精一杯生きたいと思ったりしました。<br />
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		<title>望年会</title>
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		<pubDate>Fri, 23 Dec 2005 00:36:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>masarusuzuki</dc:creator>
				<category><![CDATA[Uncategorized]]></category>
		<category><![CDATA[Message]]></category>
		<category><![CDATA[Word]]></category>

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		<description><![CDATA[・今年の出来事をふり返り、それを評価しながら飲むのが「忘年会」 ・今年の成果をふり返り、来年以降の希望を語りあいながら飲むのが「望年会」なのだ。 『出来事と成果』 &#8211; hira333の日記 同じ「ぼうねんかい」でもあてる漢字を変えると、意味が大きく変わってきますね。振り返る「忘年会」も先を見る「望年会」も、どちらも大切だと個人的には思います。これからの希望を語り合う「望年会」の方が、前向きではありますけどね。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<blockquote><p>・今年の出来事をふり返り、それを評価しながら飲むのが「忘年会」<br />
・今年の成果をふり返り、来年以降の希望を語りあいながら飲むのが「望年会」なのだ。<br />
<a href="http://d.hatena.ne.jp/hira333/20051205#p9">『出来事と成果』 &#8211; hira333の日記</a></p></blockquote>
<p>同じ「ぼうねんかい」でもあてる漢字を変えると、意味が大きく変わってきますね。振り返る「忘年会」も先を見る「望年会」も、どちらも大切だと個人的には思います。これからの希望を語り合う「望年会」の方が、前向きではありますけどね。</p>
]]></content:encoded>
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