犬と人間の年齢換算コード
Rubyでプログラミング勉強中(参照)のちょっと息抜きに書いてみた。もうちょっとスッキリ書けないかなと思いつつ、現時点ではこれが精一杯。 today = Time.new thisYear = today.year thisMonth = today.month month = [1, 3, 5, 6, 7, 9, 10, 12, 13, 14, 16] age_1 = 17 age_2 = 24 dogYear_1 = 7 dogYear = 4 puts ‘あなたのワンちゃんは西暦何年生まれですか?’ birthYear = gets.chomp.to_i while birthYear > thisYear puts ‘今年以前の西暦年を入力してください。’ birthYear = gets.chomp.to_i end puts ‘あなたのワンちゃんは何月生まれですか?’ birthMonth = gets.chomp.to_i [...]
A Few Things to Try on 7. Arrays and Iterators
Rubyでプログラミング勉強中(参照)。 Arrays(配列)とIterators(イテレータ)について学ぶ。 A Few Things to Try on 7. Arrays and Iterators 一問目 Write the program we talked about at the very beginning of this chapter. Hint: There’s a lovely array method which will give you a sorted version of an array: sort. Use it! 7. Arrays and Iterators 『Write the program we talked about [...]
閏年(Leap Year)判別コード
というわけで(id:heydays:20080508:1210235785)、模範解答を参考に閏年(Leap Year)判別コードを見直してみる。こうして見直してみると、プログラム初心者丸出しで恥ずかしいことこの上ないけど、そこら辺は気にしない気にしない。 Leap Years. Write a program which will ask for a starting year and an ending year, and then puts all of the leap years between them (and including them, if they are also leap years). Leap years are years divisible by four (like 1984 and 2004). However, years divisible by 100 are not [...]
模範解答発見!
id:Kiskeさんという方が、僕と同じようにダイアリーに練習問題の解答を記録しているのを見つけました。 「rubyチュートリアルを試してみる」の検索結果一覧 – note-phper コードがシンプルで素敵です。特に、閏年(Leap Year)判別コードを見たときは、自分の書いたコード(id:heydays:20080508:1210225720)が随分と鼻タレだったということに気付き、泣き笑いしました。自分の頭で悶々と考えるのも大事だけど、ちゃんとしたコードを参考にするっていうのも同じくらい大事なんだなと、思い知る次第です。 僕は今、7. Arrays and Iteratorsに取り掛かっているところ。これからどんどん練習問題が複雑化していくなあと感じていたので、模範解答を見つけることができて、ラッキーです。とはいえ、自分の頭で練習問題コードを書ききってから、模範解答を参考にしていかねば、です。 id:Kiskeさん、勝手に模範解答として参考にさせていただきますので、宜しくお願いします。 See also 「rubyチュートリアルを試してみる」の検索結果一覧 – note-phper Learn to Program, by Chris Pine プログラミング入門 - Rubyを使って – [Learn to Program]記事一覧
A Few Things to Try on 6. Flow Control
Rubyでプログラミング勉強中(参照)。 本当は毎日ちょっとずつでもプログラムを書いて勉強していこうなんて意気込んでいたんだけど、日々のアレコレに紛れて、なかなか・・・。ま、いっか。のんびりいきましょ。 というわけで、今日は、Chapter 6. Flow Control(参照)。BRANCHING(if文)やらLOOPING(while)が登場。これまでのChapterに比べると、ぐっと難しく、そんでもって楽しくなってきた。 A Few Things to Try on 6. Flow Control 一問目 “99 bottles of beer on the wall…” Write a program which prints out the lyrics to that beloved classic, that field-trip favorite: “99 Bottles of Beer on the Wall.” 6. Flow Control ※”99 bottles of beer on the wall”っていうのは、マザーグースの歌らしい。日本語訳(参照)に出力例が出ている。 [...]
A Few Things to Try on 5. More About Methods
Rubyでプログラミング勉強中(参照)。 今日は、Chapter 5. More About Methods(参照)でMethodの基礎を学ぶ。ObjectとMethodについての理解がちょっとだけ深まった。以下のくだりが個人的には非常に分かりやすかったかな。 So far we’ve seen a number of different methods, puts and gets and so on (Pop Quiz: List all of the methods we have seen so far! There are ten of them; the answer is below.), but we haven’t really talked about what methods are. We know what they [...]
A Few Things to Try on 4. Mixing It Up
Rubyでプログラミング勉強中(参照)。 Numbers、Letters、Variables and Assignmentと学び、それらをMix Upした内容が、Chapter 4. Mixing It Up。まだまだ基本中の基本中の基本の段階です。以下、この章の練習問題記録。 A Few Things to Try on 4. Mixing It Up 一問目 Write a program which asks for a person’s first name, then middle, then last. Finally, it should greet the person using their full name. 4. Mixing It Up 小細工せず、素直に書く。 puts ‘What\’s your first name?’ fName [...]
A Few Things to Try on 1. Numbers
30過ぎて始めたプログラムの勉強(参照)の先生&テキストであるLearn to Programには、いくつかのチャプターの最後に『A Few Things to Try』(練習問題)が用意されている。ただチュートリアルを読むだけではなく、実際に頭を使ってコードを書くのは、それが身につくだけではなく、なかなかに楽しい。 ただ、その『A Few Things to Try』(練習問題)には回答が用意されていない。コードを書いて実行した結果を見て、その結果が合っていることは分かるとしても、そのコードがシンプルに正しく、言い換えれば美しく書かれているのか、というのは正直分からない。なので、ここに晒してみることにした。もしかしたら、誰かの突込みをもらえるかもしれないし、後になって自分で見て、恥ずかしくも微笑ましい気持ちになれるかもしれない。 というわけで、Chapter 1. Numbersの『A Few Things to Try』のMy回答。 A Few Things to Try on 1. Numbers Write a program which tells you: how many hours are in a year? how many minutes are in a decade? how many seconds old are you? how many [...]
Getting Started
『何事も始めるのに遅すぎるということはない』と誰かが言っている通り、プログラミングを30歳超えて始めるのも遅すぎるなんてことはない、ということだ。 というわけで、Rubyの勉強を始めた。プログラミングは、もう8年近く前にほんのちょっとかじった程度なので、ほとんど素人・初心者である。そんな30過ぎ男に最適なテキストはないか、と検索してみると、Learn to Program, by Chris Pineが見つかった。簡単な英語で書かれているので、原文のままでも十分勉強できるけど、とても良質な日本語訳(参照)もあるので、原文をベースに、ちょっと理解しづらいような部分を日本語訳と照らし合わせながら勉強している。このGW休みは、ちょっとしたハプニングがあり出かけることができないので、家で読書かDVDかプログラム。そんな休日も悪くない。というか、プログラミング、楽しい。 とはいえ、ただ勉強していても続かない。なので、何かアプリを作る、というのを一応ゴールにしている。勉強した先に作りたいアプリのアイデアがいくつかある(プチアプリばかりだけど)ので、それらを作るまでは続けていく。というよりも、そのアイデアのいくつかを思いついたから、プログラムを書きたくなった、という感じ。 ま、いずれにしても、飽きるまでプログラム楽しんでいこうと思う。 See also Learn to Program, by Chris Pine プログラミング入門 - Rubyを使って – [Learn to Program]記事一覧