iPod touchを落とした。そして、ヒビが。
昨年11月末に購入したiPod touch(第4世代)。 » 最近我が家にやってきたアップル製品 – iPad 2, iPod touch, Apple TV ものすごーく愛用していたのだけど、数日前に犬散歩中にうっかり落としてしまった。 よりによって、表面の角から落ちてしまい、こんな感じで見事にヒビがいってしまった。 携帯もスマートフォンも、そしてiPod touchも基本的にはカバーとかケースの類はつけないタイプなのだけど、さすがに今後はカバーとかケースをつけていくことを考えねばなるまい。こんなことになる前に。 そして、このヒビが入ってしまったiPod touch、幸いなことに、メインのタッチ画面にはヒビ線が二本がっつりと入ってしまったのだけど、まだ普通にタッチ操作は出来るので、しばらくこのまま使っていくことに。 色々と調べてみたけど、保証はきかないっぽいし、修理代も結構するので、ね…。この状態で使い倒して、そして次のiPhoneが出たら、そこでお役御免、って感じかな。うん。 と思っていたのだけど、iPhone 4S欲しい熱が再燃してきてしまって、Softbankか、auか、はたまたSIMフリーか、どれが一番お得に運用していけるか、とか、そんなことばっかこの週末は考えてたりした。あうあうあー。
最近我が家にやってきたアップル製品 – iPad 2, iPod touch, Apple TV
ここ最近、我が家にまたまたApple製品が増えて、幸せな日々です。 最近増えたのは、以下の 3つ。全部もう早速僕の生活にフィットしちゃってます。 iPad 2 (16GB, WiFi) » アップル – iPad 2 – ずっと先を行く設計。ビデオ通話。HDビデオ。ほかにもいろいろ。 発売初日に並んで購入した初代iPadを愛用してきていたのだけど、うちの奥さんもゲームしたりとかで結構使っているのと、僕自身が仕事やらなにやらでもかなりヘビーに使っているので、一台では回らなくなってきたなーってわけで、iPad 3の噂もチラホラ出てきているのも知りながら、iPad 2を購入したのでした。買いたい時が買い替え時! もちろん、スマートカバーも一緒に。赤のレザーで。 iPad 2、もう何というか、もともとiPadがフィットしていたので、レスポンスやら軽さやら薄さやらが正当進化しているので、もう何も言うことなし。僕の生活のなかにぴったりフィットしてる。仕事でもプライベートでももう手放せない。ほんとに。 僕の場合、普段使っているPCがiMacとMacBook Airなので、LionとiOS 5とiCloudの組み合わせが便利過ぎるし、もうこうなってしまうとApple頼りな感じになっちゃうけど、単純にApple製品が好きなので、ね。むしろ、ありがとうございますよろしくお願いします、という感じ。 iPod touch (8GB) » アップル – iPod touch – ホワイト登場。楽しすぎるのは明らかです。 話は飛ぶようだけど、僕はフィーチャーフォンが好きで、メインで使う携帯電話機としてはまだまだフィーチャーフォンを使っていこうと思ってる。とはいえ、スマートフォンの便利さもまた手放せないものなので2台持ちになるわけだけど、スマートフォンは電話機能を使わないので、WiFiでインターネットに繋がってくれさえすればいいわけなんです。 なので、普段は光ポータブルを持ち歩いていて、そいつにWiFi接続してスマートフォンやらタブレットやらのガジェットを使う、というのにもうこなれているわけです。 というわけなので、つまりこれ以上携帯電話回線契約を増やすつもりもないので、iPhone 4SのUnlocked版(SIMフリー)を使うという手ももちろん考えたのだけど、なんやかんやと悩んだ挙句、iPhone 4Sと同時に発表されたiPod touch Whiteを使っていくことにした。 決め手は、その薄さ。 これね、ほんと薄い。大げさじゃなく、ポケットに入れていることを忘れるくらい。さすがに動きがもたつくことはあるけど、タッチ操作感が快適だし、もたつくといっても普段使う分には十分実用に耐えうるので個人的には問題なし。iPad 2も持ち歩くことがほとんどなので、がっつりメールしたり検索したいときにはiPadを使えばいいわけで。その辺りの性能の低さを補って余りあるこの薄さ。いい。 と、そんなことを言いつつも、iPad 2のレスポンスの良さを体感してしまうと、iPhone 4Sが欲しくなっちゃうなー、なんてことを思うのだけど、そんなこともあるかも、と我ながら思っていたので、iPod touchは一番安い8GBモデルにしておいたってのも、正直あったりする。なので、もしかしたらiPhone 4Sも…。んー…。 Apple TV » アップル – Apple TV [...]
News: iPod touch Whiteがやってきた
ゲットした! 開封レポートとか、設定とか、使い心地とか、そのあたりはおいおい書く!(多分) 超ファーストインプレッションとしては、やっぱりこの薄さ・形は、いい、いいんです。
Lion!!
Mac OS X Lionがリリースされてから、約3ヶ月。 » アップル – OS X Lion – 世界で最も先進的なコンピュータのオペレーティングシステム。 対応していないソフト(アプリ)がまだちょいちょいあるんだろうなー、ってことで、様子見していたのだけど、まあそろそろいいだろうってことで、我が家のMac達もLionにアップグレードした。 アップグレードしたのは、iMac 21 inch (2009 Late)とMacBook Air 13 inch (Late 2010)。先にiMacのほうをアップグレードしてみて、それはすんなりいったのだけど、MacBook Airのアップグレードがうまくいかなくてちょっと苦労したけど、何とかアップグレードできた。まあ、その苦労話はまた別のエントリーで書く(かもしれない)。 Lion、思っていたよりも、いい。ミッションコントロールとか、どうなんだろうなあーって思ってたんだけど、アプリをいくつかフルスクリーンにしてみると、その良さが分かった。というよりも、フルスクリーンがいい。そして、フルスクリーンで立ち上げているアプリの切り替えというか移動に、ミッションコントロールが生きてくる、って感じかしら。 あと、使用感が特に変わるだろうなあと思っていた、「上下スクロールの操作がこれまでとは逆(iPadやiPhone, iPod touch等と同じ向きで操作するようになった)」というのも、普段iPadを良く使っているからか、特に違和感なくすんなりと慣れることができた。タッチパッドでの操作がメインとなるので、むしろこっちのほうが自然な動きなんだけども。 というわけで、無事Lionへのアップグレードが済んでハッピーなので、次はiCouldも設定してみようかなと思ったりしている。うちにあるiOSデバイスは、初代iPadと第二世代iPod touchで、iPadはiOS 5にアップグレード済みでiCould readyな状態。けど、第二世代iPod touchはiOS 5に対応していないので、最新のiPod touch Whiteを買うか、思い切ってiPhone 4Sを買うか、いま絶賛悩み中。どうすっかなー。
スティーブ・ジョブス / Steve Jobs
スティーブ・ジョブス本、予約注文した。 もちろん、原文(英語)と日本語訳版、両方ね。 » Steve Jobs » スティーブ・ジョブズ I » スティーブ・ジョブズ II にしても、日本語訳版はどうして二冊に分けられてるんだろうなー。単純に日本語に翻訳して分量が増えたからなのかなー。きっとそうなんだろうなー。
Thank you
Thank you Steve Jobs. May you rest in peace.
MacBook Airのリストレストが汚れてきた時の対処法
ここ、よく汚れる。 対処法 = 拭く。 ティッシュに水つけて拭くだけでも結構落ちるし、たまにはアルコールつけて拭くとさらに綺麗になってスッキリするよ、ほんとに。 なんかこの部分をガードする商品もあるみたいだけど、個人的にはこういうのはつけずに使いたい派。汚れたら拭けばいいと思うんだ。 » moshi PalmGuard MacBook Air 13インチ – Apple Store (Japan) » 【楽天市場】moshi (モシ) Palmguard [パームガード] Air for 11/ 13インチ 【楽ギフ_包装】:MJSOFTat楽天
『ジョブス流を自分の力に!』
スティーブ・ジョブズ 驚異のイノベーション―人生・仕事・世界を変える7つの法則の著者、カーマイン・ガロ氏の講演に行ってきました。 » 7月7日(木)緊急開催!『スティーブ・ジョブズ 驚異のイノベーション』刊行記念 著者来日イベント 「ジョブズ流を自分の力に!」 | 日経BP社 | Fans:Fans 日本で20万部売れたという、同様に「ジョブス流」プレゼンを掘り下げた『スティーブ・ジョブズ 驚異のプレゼン―人々を惹きつける18の法則』の続編的な本著。まだ読んでいないのですが(というか昨日の会場で購入した)、ガロ氏の講演からそのエッセンスに触れることが出来ました。 とにもかくにも、ベースであったり基となるのは、PASSIONであり、VISIONである、というのが今回の講演のなかではエッセンスとして熱く語られていて、それに加えて本著のなかで全部で7つのPrincipleがまとめられています。これから本著をじっくり読んで、そのジョブス流7つのPrincipleに触れていきたいと思います。 また、本書の解説者でもある元アップルジャパン、現エバーノート日本法人の会長・外村仁氏とのトーク・セッションも内容の濃いものばかり。たっぷりと刺激を受けてきました。 僕は結構なSteve Jobsファンなので、講演のなかで紹介されたエピソードや言葉等々、知っているものもあったりしたのですが、改めてそれらを聞いて、また何というか背筋が伸びた、という感じです。 その後の懇親会で、ガロ氏に著書にサインをいただきました。 “I hope you enjoy these ideas.”とコメントを書いてくれました。ガロ氏の人柄がにじみ出ているようなコメントですね。 「Yes! I enjoyed and learned a lot! Thank you so much!!」と、コメントを見て思わず言っちゃいましたよ。 それと、懇親会自体も賑やかで楽しいものでした。ジャンケン大会で外村氏が用意されていたAngry Birdsのぬいぐるみをゲットできなかったのが、悔しかった…。 See also » スティーブ・ジョブズ 驚異のイノベーション―人生・仕事・世界を変える7つの法則 » スティーブ・ジョブズ 驚異のプレゼン―人々を惹きつける18の法則
キーボードコントロールを有効にした『Moom』がこれまたさらに便利
昨日のエントリーで書いたMacのウインドウサイズ操作アプリ『Moom』で、キーボードでのコントロールも有効にしたらさらに便利になりましたよ。 “Settings”から”Keyboard”のアイコンをクリックして、Keyboard control設定画面を表示。 で、まずはKeyboard Controlを呼び出すHot key (キーボードショートカット)設定します(僕は「Command + Control + M」で)。そして、設定するとぐいっと下に設定画面が広がるので、どういうコントロールをするかをお好みで設定。 僕の場合、特に設定変更はせずに元々の設定で入っている「矢印キー + Commandでウインドウサイズを半分に(Arrow keys with Command held)」と「Spaceでフルスクリーン」ってのをよく使います。 あとHot key設定の下にある「Show cheat seat」チェックも最初のうちは入れておくといいかもしれないです。Keyboard controlを呼び出したときにチートシートも一緒に表示してくれるので。 で、設定が完了したら、指定したHot key(キーボードショートカット)でMoom Keyboard Controlモードに入れます。 これが表示された状態で設定してあるキーボード操作をすることで、ウインドウサイズを変更できちゃいます。 グリッドでウインドウのサイズ変更をしたいときはマウスオーバー、それ以外のフルスクリーンとか右半分、上半分、とかはキーボードコントロール、ってな具合に使い分けてます。これは本当に便利で快適。というか、MoomなしではMac生活が成り立ちませんです、はい。
Moom Moom Moom
@taguchiさんがこのエントリーで紹介していたMac OS Xのウインドウサイズ操作アプリ『Moom』が、やたらと便利です。 » 【ひとりStartMac】 さりげな〜くウィンドウの管理ができるMoomが便利だ! | IDEA*IDEA まずは、100回まで起動できるトライアル版をダウンロードして使ってみたのだけど、これが便利で便利で、僕のMac生活にいきなり思いっきりフィットして、あっという間に100回起動してしまったので、App Storeから購入(600円)しちゃいました。 通常のウインドウの緑の「最大化ボタン」にマウスオーバーすると、こんなん(↑)が出てきて、あとはワンクリックでサイズ変更。最大化、右半分、左半分、上半分、下半分、ってな具合のウインドウサイズが用意されていて、さらに設定でグリッドでサイズ変更もできちゃいます。このグリッドが何気に便利でよく使っています。 地味と言ってしまえば地味なアプリですが、この地味でさりげない感じがまたいいんです。これまでのMacの使い方にすんなりと追加されて、それでいて生産性をぐっと高める、って、そういうアプリって素晴らしいなあ、って思うんです。 » Moom · Many Tricks (公式サイト)