iMac買おっかな
特に、写真管理、RAW現像用として、ほしいぞiMac。 Nikon D80は、RAWで撮影している。 RAW現像ソフトは、Adobe Lightroom。それを、昨年2月に買ったVaio Type T (Pentium M 1.30GHz, 1.5GB RAM)に、500GBの外付けHDDを装着して使っているのだが、これがどうにも遅い。画面も小さいし。Vaioでも特に小さい、モバイル利用に最適なType Tで画像処理ソフトを使うのに無理があることは十分承知しているんだけど。 それでも、まあ、これまで何とかやってきたんだけど、ちょっともういい加減遅すぎて、嫌になってきた。 というわけで、iMacがほしい。Leopardもプリインストールされていることだし、買っちゃうか。
いつものスタバ
ここに来るのも、今日がラスト。短い間だったけど、お世話になりました。
歩行者横断用ボタン
立派なボタンだな。押すとすぐに歩行者用横断信号が青になるけど、2~3秒で点滅し始める。毎回、ダッシュして横断。
空が広いな
今日もいい天気。
何もなくない
今、滞在しているところは、周りに何もないところだ。 なんて言っていたけど、研修を終えてスターバックスに行く途中の道に落ちていた葉っぱを見て、思った。 何もない、なんて場所は、世界中のどこにもない。何もないんじゃなくて、そこにあるものに気が付いていない、あるいは、気付こうとしていないだけのことなんだ。
0EVの明るさとは
知らなかった。なるほど。 なお、「0EV」の明るさとは「ISO100で、絞り値F1.0で、露光時間1秒」で写せる輝度のことをいう。 Photo of the Day 高速AFと、5段分の手ブレ補正 それにしても、引用元記事で紹介されているオリンパスE-3の手ブレ補正はすごそう。「5段分の手ブレ補正」って。「1/2秒近くのシャッタースピードでもブレを最小限に止めて写せ」てって。すご。 さて、もっと広角のレンズで撮影したときは、1/2秒近くのシャッタースピードでもブレを最小限に止めて写せ、そこそこの画像が得られたし、これにもびっくりでありました ―― いくら良くできたブレ補正機構でも、1/2秒ともなれば、手持ち撮影でまったくブラさずに写せるなんてあり得ないシャッタースピードですよ ―― 。 Photo of the Day 高速AFと、5段分の手ブレ補正
たたずむ英ブルドッグ
たくましくなってきた。
英ブルドッグと暮らす
Nikon D80, Nikon Ai AF Nikkor 35mm F2DF2.4, 1/250s, ISO:100 家族が増えた。 これを機に、写真ブログを開設しました。よろしくどうぞ。 じゃむとbaba*fuku & うめ(ミニうさぎ×1、仏ブル×2、英ブル×1の写真ブログ)
びっくりフレンチブルドッグ
Nikon D80, Nikon AF-S DX VR Zoom Nikkor ED18-200mm F3.5-5.6G(IF)F4, 1/250s, ISO:100, Focal Length:18mm ついに、びっくりした瞬間のフレンチブルドッグの撮影に成功した。
手羽先と焼き魚
美味しそうに撮れたので。実際、美味しかった。 Nikon D80, Nikon Ai AF Nikkor 35mm F2DF2.4, 1/15s, ISO:800 Nikon D80, Nikon Ai AF Nikkor 35mm F2DF2.4, 1/15s, ISO:720 夏休みに犬を連れて行ってきた、伊豆の犬連れOKペンションの夕食。 手持ち撮影。絞りは開放(F2)ではなく、一段絞って(F2.4)。ISOはD80の自動調整にお任せ。 ストロボを使わずに自然光(室内灯)で撮るのが、料理を美味しく撮るコツ。そして、皿全体を撮ろうとせずに、 ↑のように寄ることで素材のみずみずしさが強調されている、と思う。