先日購入したGalaxy Sをガシガシ使っているのだけど、バッテリーの減りはある程度予想していたとおり、結構早い。これは、Galaxy Sに限らずスマートフォンを使うなら避けては通れないというか、まあ仕方ないというか、そういうもんだと思って割り切るしかないというか。
もちろん、バッテリーの持ちを良くするために設定とか使い方とかを色々と工夫することは出来ると思う。けど、バッテリーの減りは気にはしないで使いたいようにたっぷりと使って、バッテリーがなくなったら充電すればいい、という使い方をしたほうがスマートフォンは楽しい、と個人的にはそんなふうに思う。
そんなわけで、先日のエントリーでも同じようなことを書いていたのだけど(参照)、そこで書いたようにAmazonで注文していたモバイルチャージャーを、出かける際には必ず持っていくようにしている。
Galaxy Sのバッテリーが持って、こいつの出番がないってときもあるけど、「いつでも充電できる」という安心感がある、というのは結構大きい。その安心感のおかけで、バッテリー残量を気にせず、ガシガシGalaxy Sを使うことができて、楽しいし便利だし、いいことだらけである。
というわけで、スマートフォンを使うなら、↑のようなモバイルチャージャーなり予備バッテリーなりを持ってでかけることで、バッテリーの減りや残量を気にしないで使うのがお勧めですよ、という話でした。
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[...] というわけで、やっぱりバッテリーの減りっぷりには触れないわけにはいかないわけで。グングン減ってくっていうのがぴったりくる表現な気がする。あ、みるみる減ってくってのでもいいかな。まあ、表現はどうでもいいとして、とにかくバッテリーの減りは速い。これはもう、↑でもちらっと書いたけど、そういうものだ、と思うしかなくて、あとはいかにそれと付き合っていくかを考えるべき。個人的には、モバイルチャージャー(eneloop mobile booster)は手放せない存在。 [...]
[...] そんで、モバイルバッテリー(eneloop)は前から持っていたのでそれを引き続き使っていたわけだけど、ほんとに結構速くバッテリーが減るので「外で充電しながらスマートフォンを使う」っていう場面が多くなっていて、それがどうも面倒というか煩わしい感じになってきていた。 [...]